Googleスプレッドシート、Excelでのピボットテーブルを使いこなすことを目指す生徒さま、お客さま向けの新着テキストのご案内です。

最新のスプレッドシート、Excelに対応!

2026年最新版、スプレッドシート×ピボットテーブル

ピボットテーブル = Excelだけのもの ではないんです!

実は、Googleスプレッドシートにも強力なピボット機能が備わっています。

膨大なデータから必要な数値を瞬時に集計・抽出できるピボットテーブルは、データの分析、ビジネスの意思決定において最強の武器になります。本テキストでは、まずは必要となる基本操作からちょっとしたテクニックまで収録、身につけられるようになっています。

  • エディタの基本操作:はじめてでも手軽に集計表を作れる
  • スライサーで日付データを切り分ける:ボタンひとつでデータを絞り込む便利ワザ
  • グラフでデータを可視化する:分析結果を「見せる化」し、説得力を高めるテクニック

スプレッドシートを業務で使うなら、絶対に押さえておきたい必須スキル。このテキストは、そんな豊富な機能をマスターして、データに強くなれる味方となる1冊です。

テキストの詳細はこちらから ➡ 『Googleスプレッドシート ~ピボットテーブル基本~

ピボットテーブル基本(エクセル上級) 2026年最新対応

Excelの基本操作をマスターした方向け。身につけるべきテクニックは関数そのほか、いくつかありますが、そのなかでも1、2を争う重要な機能がピボットテーブルです。

本テキストは、フィールドリストの基本操作から、目的にあわせたレイアウトへの変更、スライサーを使った動的なデータ抽出など、実務に使う機能凝縮しています。

「Excelの基本はわかったけれど、もっと効率化したい」。そんな方向けの「次のステップ」に最適です。実務スキルをひとつ上のレベルへ引き上げたい方にオススメしたい1冊です。

テキストの詳細はこちらから ➡ 『エクセル上級 ピボットテーブル基本 Excel 2021/2024/365対応

ピボットテーブル応用(エクセル上級)2026年最新対応

「ピボットテーブルの操作はできるけれど、実際にどう分析すればいいの?」「分析から何を読み解けばいいかわからない」、そんな悩みを解決するのが、本テキストです。

度数分布表による現状把握から、顧客の優良度を測るRFM分析まで、ピボットテーブルを駆使して実践的な分析フレームワークの使い方、そこからのデータの読み取りの方向性を学びます。操作(だけ)ではなく、活用を。目的を持ったデータの可視化を学ぶことで、Excelの使いこなし&実務レベルをさらにあげる1冊です。

テキストの詳細はこちらから ➡ 『エクセル上級 ピボットテーブル応用 Excel 2021/2024/365対応